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  • Went to a spectacular show at the Nerima Art Museum, in Tokyo's suburbs: a retrospective of Ikeda Tatsuo, a top artist of the postwar Japanese avant-garde. I am interested in Ikeda's work for two reasons. One, he did a number of drawings and paintings related to US bases issues, the Lucky Dragon incident, and nuclear arms proliferation in the 50s and 60s. Second, he is an essential figure for exploring the historical intersections between high art and manga. Well before Lichtenstein’s popularity urged rising Pop stars like Tanaami Keiichi and Yokoo Tadanori to explore their childhood love for comics in the mid-late 60s, a variety of visual artists were interested in how to apply the aesthetics of satirical cartooning (not paneled comics) to create politically-engaged figurative art in the 50s. Most of them were based in Tokyo, and began their careers either as Left-sympathetic surrealists in the 30s or under the influence of such people in the early postwar period. In 1956, poet and critic Takiguchi Shuzo described this kind of work as "black cartooning" (kuroi manga), as opposed to "white cartooning" made in the service of the mass media and its conservative values. Among his examples of the former were Ikeda's pen drawings, Okamoto Taro's paintings, and On Kawara's paintings (before On became a famous conceptual artist). Ikeda mixed with avant-garde cartooning groups and contributed to their self-published chapbooks, including Ganma (1956-57) and COO (1958) shown here, scanned from a two-page section in the exhibition catalog titled "Ikeda Tatsuo and Manga." This history does not end with the eclipsing of socialist-surrealism after the 50s. Ishiko Junzo, an important art and manga critic of the 60s and 70s, began his career by writing about such forms of cartooning and editing a magazine of a similar sort. "Black manga" is thus a key moment in the history of both Japanese comics and art. I would love to write about it, but as I am buried under commitments for the foreseeable future, I suspect an art historian's art historian will get to the topic before I do. #tatsuoikeda #池田龍雄 #beigunbunka #練馬区立美術館 #manga
  • Went to a spectacular show at the Nerima Art Museum, in Tokyo's suburbs: a retrospective of Ikeda Tatsuo, a top artist of the postwar Japanese avant-garde. I am interested in Ikeda's work for two reasons. One, he did a number of drawings and paintings related to US bases issues, the Lucky Dragon incident, and nuclear arms proliferation in the 50s and 60s. Second, he is an essential figure for exploring the historical intersections between high art and manga. Well before Lichtenstein’s popularity urged rising Pop stars like Tanaami Keiichi and Yokoo Tadanori to explore their childhood love for comics in the mid-late 60s, a variety of visual artists were interested in how to apply the aesthetics of satirical cartooning (not paneled comics) to create politically-engaged figurative art in the 50s. Most of them were based in Tokyo, and began their careers either as Left-sympathetic surrealists in the 30s or under the influence of such people in the early postwar period. In 1956, poet and critic Takiguchi Shuzo described this kind of work as "black cartooning" (kuroi manga), as opposed to "white cartooning" made in the service of the mass media and its conservative values. Among his examples of the former were Ikeda's pen drawings, Okamoto Taro's paintings, and On Kawara's paintings (before On became a famous conceptual artist). Ikeda mixed with avant-garde cartooning groups and contributed to their self-published chapbooks, including Ganma (1956-57) and COO (1958) shown here, scanned from a two-page section in the exhibition catalog titled "Ikeda Tatsuo and Manga." This history does not end with the eclipsing of socialist-surrealism after the 50s. Ishiko Junzo, an important art and manga critic of the 60s and 70s, began his career by writing about such forms of cartooning and editing a magazine of a similar sort. "Black manga" is thus a key moment in the history of both Japanese comics and art. I would love to write about it, but as I am buried under commitments for the foreseeable future, I suspect an art historian's art historian will get to the topic before I do. #tatsuoikeda #池田龍雄 #beigunbunka #練馬区立美術館 #manga
  • 122 0 27 April, 2018
  • 明日(4/26)から練馬区立美術館で開催する「池田龍雄」の特別観賞会に参加しました。
池田先生ご本人も出席され、池田ワールドを楽しむことができました。
6/17まで開催です。
#池田龍雄
#楕円幻想
  • 明日(4/26)から練馬区立美術館で開催する「池田龍雄」の特別観賞会に参加しました。
    池田先生ご本人も出席され、池田ワールドを楽しむことができました。
    6/17まで開催です。
    #池田龍雄
    #楕円幻想
  • 6 0 25 April, 2018
  • ちょっと郊外の美術館情報☆練馬区立美術館☆
『戦後美術の現在形 池田龍雄展-楕円幻想』
が想像力を刺激する展覧会を展開!
会期:2018年4月26日(木)~6月17日(日)

タイトルから生真面目で固い印象を受けていたのですが、戦後のアヴァンギャルド最前線といった感じで、平面から立体、体験型まで幅広く楽しめました!

ユーモアと皮肉、超現実が混ざったような作品群にはどんどん引き込まれていきます。
箪笥の中を覗き穴から見る作品などは、直近まで森美術館で開催されていた「レアンドロエルリッヒ展」で発信されていた『既成概念をうたがってみる』というメッセージさながらの体験ができますよ!

#練馬区立美術館 #池田龍雄 #戦後美術 #森美術館 #レアンドロエルリッヒ #練馬区
  • ちょっと郊外の美術館情報☆練馬区立美術館☆
    『戦後美術の現在形 池田龍雄展-楕円幻想』
    が想像力を刺激する展覧会を展開!
    会期:2018年4月26日(木)~6月17日(日)

    タイトルから生真面目で固い印象を受けていたのですが、戦後のアヴァンギャルド最前線といった感じで、平面から立体、体験型まで幅広く楽しめました!

    ユーモアと皮肉、超現実が混ざったような作品群にはどんどん引き込まれていきます。
    箪笥の中を覗き穴から見る作品などは、直近まで森美術館で開催されていた「レアンドロエルリッヒ展」で発信されていた『既成概念をうたがってみる』というメッセージさながらの体験ができますよ!

    #練馬区立美術館 #池田龍雄 #戦後美術 #森美術館 #レアンドロエルリッヒ #練馬区
  • 268 0 25 April, 2018

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  • 銀座ギャラリー58 池田龍雄さんのジャズの窓の展示!
朝倉摂さんとのコラボで描かれた舞台美術として背景に投影された作品たち!
この絵が拡大されて、朝倉摂さんのセットに投影されて、ルイアームストロングが演奏したんだと!!ジャズアートでやってることと少しちかいですね。舞台美術は自由だ!池田さんは朝倉さんと並んでアームストロングの演奏を聴いたそうです。
表現者の横の繋がりが自由で良い時代だなあ。
因みに宇野亜喜良さんの絵と池田さんの絵が交互にセッションのように投影されたりもしたそうで。なんだかすごいなぁ!
#ギャラリー58 #池田龍雄 #ジャズの窓 #舞台美術
  • 銀座ギャラリー58 池田龍雄さんのジャズの窓の展示!
    朝倉摂さんとのコラボで描かれた舞台美術として背景に投影された作品たち!
    この絵が拡大されて、朝倉摂さんのセットに投影されて、ルイアームストロングが演奏したんだと!!ジャズアートでやってることと少しちかいですね。舞台美術は自由だ!池田さんは朝倉さんと並んでアームストロングの演奏を聴いたそうです。
    表現者の横の繋がりが自由で良い時代だなあ。
    因みに宇野亜喜良さんの絵と池田さんの絵が交互にセッションのように投影されたりもしたそうで。なんだかすごいなぁ!
    #ギャラリー58 #池田龍雄 #ジャズの窓 #舞台美術
  • 55 3 15 January, 2019
  • #池田龍雄
Gallery58にて
階段しかない古いビルでした
こちらも19日まで
  • #池田龍雄
    Gallery58にて
    階段しかない古いビルでした
    こちらも19日まで
  • 14 0 14 January, 2019
  • 池田龍雄「ジャズの窓  6」インク、コンテ、紙 290×370mm  1961年

明日14日は祝日ですがオープンしています。会期のこり1週間となりました。どうぞお見逃しなく。 
池田龍雄展 1950-60年代
2019.1.7-1.19
http://www.gallery-58.com

#池田龍雄 #tatsuoikeda #ジャズの窓 #gallery58 #ギャラリー58 #art #ginza
  • 池田龍雄「ジャズの窓 6」インク、コンテ、紙 290×370mm  1961年

    明日14日は祝日ですがオープンしています。会期のこり1週間となりました。どうぞお見逃しなく。
    池田龍雄展 1950-60年代
    2019.1.7-1.19
    http://www.gallery-58.com

    #池田龍雄 #tatsuoikeda #ジャズの窓 #gallery58 #ギャラリー58 #art #ginza
  • 28 0 13 January, 2019
  • きょうの読売新聞で池田龍雄展を紹介していただいています。「スイングする若き日のペン画」。
来週も引き続き池田龍雄展です。14日(祝)もオープンしています。皆様のご来廊をお待ちしております。

池田龍雄展 1950-60年代
2019年1月7日(月)-19日(土)

#池田龍雄 #tatsuoikeda #ジャズの窓 #ギャラリー58 #gallery58 #art
  • きょうの読売新聞で池田龍雄展を紹介していただいています。「スイングする若き日のペン画」。
    来週も引き続き池田龍雄展です。14日(祝)もオープンしています。皆様のご来廊をお待ちしております。

    池田龍雄展 1950-60年代
    2019年1月7日(月)-19日(土)

    #池田龍雄 #tatsuoikeda #ジャズの窓 #ギャラリー58 #gallery58 #art
  • 22 0 12 January, 2019
  • 1965年発行で今も読み継がれている絵本「ないたあかおに」は池田龍雄氏が描いています。

#池田龍雄 #ないたあかおに
  • 1965年発行で今も読み継がれている絵本「ないたあかおに」は池田龍雄氏が描いています。

    #池田龍雄 #ないたあかおに
  • 24 0 11 January, 2019
  • 「池田龍雄展 1950-60年代」1月19日まで開催中です。1961年に制作された13点組のペン画「ジャズの窓」と1950年のドローイングを中心に展示しています。針の先で描いたような繊細なペン画をぜひ会場でご覧下さい。あすから3連休ですが58は日曜以外オープンしています。

作品「ジャズの窓 10」1961年 インク、コンテ、紙 290×370mm

#池田龍雄 #tatsuoikeda #ギャラリー58 #gallery58 #art
  • 「池田龍雄展 1950-60年代」1月19日まで開催中です。1961年に制作された13点組のペン画「ジャズの窓」と1950年のドローイングを中心に展示しています。針の先で描いたような繊細なペン画をぜひ会場でご覧下さい。あすから3連休ですが58は日曜以外オープンしています。

    作品「ジャズの窓 10」1961年 インク、コンテ、紙 290×370mm

    #池田龍雄 #tatsuoikeda #ギャラリー58 #gallery58 #art
  • 31 1 11 January, 2019
  • 終わりのむこうへ : #廃墟の美術史
2018年12月8日(土)~2019年1月31日(木)
#松濤美術館 
期待して行きましたが期待以上に良かったです!廃墟を描いた美術の歴史、現代に至るまでをたどるという、面白い切り口の展示。

廃墟に惹かれる気持ち、現代を生きる私もわかる気がします。18~19世紀にかけて、西洋絵画の主題として廃墟が流行。廃墟ブームに。日本にはもともと廃墟を愛でる文化はなかったようですが、江戸時代になり西洋の絵画に触れるなかで、輸入銅版画などを介して入ってきたようです。浮世絵に描かれたりなんだか奇妙で可笑しい。#亜欧堂田善 もありました。特筆すべきが、近代産業遺産としての廃墟という視点をもたらした#不染鉄 の作品。これがまたまた素敵でした!
シュルレアリスムにおける廃墟のモチーフという括りで、デルヴォー、デ・キリコ、マグリット。日本では#北脇昇 、バベルの塔を描いた#池田龍雄 作品などが紹介されていました。
最後の章は現代。#大岩オスカール、#元田久治、#野又穫 の新作・・もう盛りだくさんで、本当に見ごたえありました。ひとつひとつの作品が素晴らしく、満足度かなり高いです!
#終わりのむこうへ廃墟の美術史
  • 終わりのむこうへ : #廃墟の美術史
    2018年12月8日(土)~2019年1月31日(木)
    #松濤美術館
    期待して行きましたが期待以上に良かったです!廃墟を描いた美術の歴史、現代に至るまでをたどるという、面白い切り口の展示。

    廃墟に惹かれる気持ち、現代を生きる私もわかる気がします。18~19世紀にかけて、西洋絵画の主題として廃墟が流行。廃墟ブームに。日本にはもともと廃墟を愛でる文化はなかったようですが、江戸時代になり西洋の絵画に触れるなかで、輸入銅版画などを介して入ってきたようです。浮世絵に描かれたりなんだか奇妙で可笑しい。 #亜欧堂田善 もありました。特筆すべきが、近代産業遺産としての廃墟という視点をもたらした #不染鉄 の作品。これがまたまた素敵でした!
    シュルレアリスムにおける廃墟のモチーフという括りで、デルヴォー、デ・キリコ、マグリット。日本では #北脇昇 、バベルの塔を描いた #池田龍雄 作品などが紹介されていました。
    最後の章は現代。 #大岩オスカール#元田久治#野又穫 の新作・・もう盛りだくさんで、本当に見ごたえありました。ひとつひとつの作品が素晴らしく、満足度かなり高いです!
    #終わりのむこうへ廃墟の美術史
  • 162 0 8 December, 2018
  • ようやく帰京。
明後日には大量の荷物が自宅に届く……どないしよと思いつつポストを見たら届いていた。

アーツ前橋の岡本太郎展図録。
『今日の芸術』第4章の解説を執筆しています。

ひらいて驚いた。
4章の直前に横尾忠則さんの文章。20年前にお会いして以来、
直接お会いすることなく、紙面で共演?!することになるとは。

また、美術館展示の4章では池田龍雄さんの作品を紹介している模様。龍雄さんともご無沙汰……なのに紙面で共演という……。 展示も観に行かねば!

#今日の芸術 
#岡本太郎
#横尾忠則 
#池田龍雄 
#アーツ前橋
  • ようやく帰京。
    明後日には大量の荷物が自宅に届く……どないしよと思いつつポストを見たら届いていた。

    アーツ前橋の岡本太郎展図録。
    『今日の芸術』第4章の解説を執筆しています。

    ひらいて驚いた。
    4章の直前に横尾忠則さんの文章。20年前にお会いして以来、
    直接お会いすることなく、紙面で共演?!することになるとは。

    また、美術館展示の4章では池田龍雄さんの作品を紹介している模様。龍雄さんともご無沙汰……なのに紙面で共演という……。 展示も観に行かねば!

    #今日の芸術
    #岡本太郎
    #横尾忠則
    #池田龍雄
    #アーツ前橋
  • 23 2 15 October, 2018
  • 久しぶりにガッツリと勉強デー、「戦後美術の現在形 池田龍雄展 楕円幻想」へ。

おそらく横尾忠則より宇宙に近い……!思想を突き抜け、物質に迫る創作。デカルコマニーがもはや細胞だった。

初期はかなりキュビズムやシュルレアリスムに傾倒していて、戦後日本の情勢に落とし込む吸収力が半端ない。

一方で身体的パフォーマンスや数学的アプローチもあってかなりチャレンジャー。

わなわなしていてもたってもいられなくなり最後のほうは絵画の前で踊りながら観てた……明日までですが行ける方いらっしゃればぜひに……

#池田龍雄 #戦後美術の現在形 #楕円幻想 #練馬区立美術館
  • 久しぶりにガッツリと勉強デー、「戦後美術の現在形 池田龍雄展 楕円幻想」へ。
    
    おそらく横尾忠則より宇宙に近い……!思想を突き抜け、物質に迫る創作。デカルコマニーがもはや細胞だった。
    
    初期はかなりキュビズムやシュルレアリスムに傾倒していて、戦後日本の情勢に落とし込む吸収力が半端ない。
    
    一方で身体的パフォーマンスや数学的アプローチもあってかなりチャレンジャー。
    
    わなわなしていてもたってもいられなくなり最後のほうは絵画の前で踊りながら観てた……明日までですが行ける方いらっしゃればぜひに……
    
    #池田龍雄 #戦後美術の現在形 #楕円幻想 #練馬区立美術館
  • 62 2 16 June, 2018
  • 今週日曜までなので
慌てて見にきました
来て良かった!
#池田龍雄
  • 今週日曜までなので
    慌てて見にきました
    来て良かった!
    #池田龍雄
  • 19 2 14 June, 2018
  • 西荻から中村橋へ。練馬区立美術館「戦後美術の現在形 池田龍雄展」。権力に裏切られ、以来、時代に寄り添いながらアヴァンギャルドの道をひた走ってきた元特攻隊員の画家の回顧展。一人の画家を通して日本の戦後が墓碑銘のように浮かび上がってくる。 #練馬 #中村橋 #練馬区立美術館 #池田龍雄
  • 西荻から中村橋へ。練馬区立美術館「戦後美術の現在形 池田龍雄展」。権力に裏切られ、以来、時代に寄り添いながらアヴァンギャルドの道をひた走ってきた元特攻隊員の画家の回顧展。一人の画家を通して日本の戦後が墓碑銘のように浮かび上がってくる。 #練馬 #中村橋 #練馬区立美術館 #池田龍雄
  • 65 0 13 June, 2018
  • 今日は大江戸線の都庁前駅で光が丘行きに乗り換えて練馬駅で下車して西武池袋線で一駅隣の中村橋駅まで歩き、#練馬区立美術館  で日曜まで開催中の「戦後美術の現在形 #池田龍雄 (
(#池田龍雄展 ) ー楕円幻想」を観てきました。池田龍雄さんは昭和3年8月15日生まれで今年で90才になるのに70才を超えた作品の方が大作が多いようです。#ヒエロニムスボス 的なペン画、油彩画などが多かったです。
  • 今日は大江戸線の都庁前駅で光が丘行きに乗り換えて練馬駅で下車して西武池袋線で一駅隣の中村橋駅まで歩き、 #練馬区立美術館 で日曜まで開催中の「戦後美術の現在形 #池田龍雄 (
    ( #池田龍雄展 ) ー楕円幻想」を観てきました。池田龍雄さんは昭和3年8月15日生まれで今年で90才になるのに70才を超えた作品の方が大作が多いようです。 #ヒエロニムスボス 的なペン画、油彩画などが多かったです。
  • 84 2 13 June, 2018
  • ■楕円幻想■
#池田龍雄
----------------------------------------------------
池田先生自ら作品解説してくれるという貴重な機会に恵まれました。
齢90、車椅子で会場内を移動しながらの解説。
ありがたや〜。
「息子ができたことで、部屋に色鮮やかな玩具が増えて、絵に色を使う気になった」とか「楕円は星の軌道を意識した」とか「これは何となく描いた」とか、イロイロ聴けて面白かったです。
----------------------------------------------------
👹化物の系譜シリーズ最高
❤️先生もブリューゲル好きなんだって
🐟大きな魚は小さな魚を食う的な作品あり
🖼石川県の内灘を題材にした作品もあったね
🔚会期は6月17日まで
✨横尾忠則氏や田名網敬一氏もだけど年齢は関係ないね
----------------------------------------------------
#exhibition #monster #art #artwork #love #illustration #painting #museum #JAPAN #TOKYO #NERIMA #park #plant #horse #objet #zoo #fantasy #東京 #練馬 #公園 #練馬区立美術館
  • ■楕円幻想■
    #池田龍雄
    ----------------------------------------------------
    池田先生自ら作品解説してくれるという貴重な機会に恵まれました。
    齢90、車椅子で会場内を移動しながらの解説。
    ありがたや〜。
    「息子ができたことで、部屋に色鮮やかな玩具が増えて、絵に色を使う気になった」とか「楕円は星の軌道を意識した」とか「これは何となく描いた」とか、イロイロ聴けて面白かったです。
    ----------------------------------------------------
    👹化物の系譜シリーズ最高
    ❤️先生もブリューゲル好きなんだって
    🐟大きな魚は小さな魚を食う的な作品あり
    🖼石川県の内灘を題材にした作品もあったね
    🔚会期は6月17日まで
    ✨横尾忠則氏や田名網敬一氏もだけど年齢は関係ないね
    ----------------------------------------------------
    #exhibition #monster #art #artwork #love #illustration #painting #museum #JAPAN #TOKYO #NERIMA #park #plant #horse #objet #zoo #fantasy #東京 #練馬 #公園 #練馬区立美術館
  • 199 10 9 June, 2018